「お久し振りですっ!
FTTテレビの真紅短子です。
実は昨晩、木曜どうでしょうっ?の初出撃におきまして
ガッシーさんが非常に珍しい魚を釣ったっ?という情報がありました。
FTTテレビ今夜の特集でお送りしたいと思います。
コメンテーターの変酋長さんにお越し頂きましたっ!
宜しく御願い致します。」
「お久し振りです。宜しく御願い致します。」
「それでは世界初の映像は後ほどゆっくりとお送りするとして
まずは昨晩の再現フィルムとともにお送り致しましょうっ!」
CM 『 四十路的食卓 』
さりげなく進行中っ!
ピピピっ!速報っ!『たけちゃん骨折っ!』「大丈夫か?市民に動揺広がるっ!」
「この映像は何でしょう?ガッシーさんがメールしてますが・・・?」(短子)
「どうやら集合は23時でしたが我慢し切れなかったガッシーさんは
自分だけ釣果を得ようと先行して出撃しましたが、その報告をしている模様です。」(変)
「元気な勝君からアオイソメを受け取ったら、またメールを受け取った模様ですね。」(短子)
「自分だけかと思っていたらCB244氏も同様の考えで背後に迫っていた模様です。」(変)
「あらら・・・?いつもの駐車場、車いっぱいですね。」(短子)
「平日ですのにねぇ~?タマモ氏や龍氏の影響ですかねぇ~?」(変)
「あんまり探れずに22時半過ぎ、つりバカさんからメールです。」(短子)
「二人、慌てて移動して行きましたね。」(変)
「あれれ?ガッシーさん、ハッチバック上げてガックリしてますがどうしたのでしょう・・・?」(短子)
「彼、どうやら、今日ここで使おうと考えていた竿、昨晩じっくりとボ〇ンザで磨いていたのですが・・・。持ってくるのを忘れた模様です。」(変)
「急に画面からガッシーさんが消えましたが・・・???」(短子)
「先ほどの動揺が影響したのか?ガッシーさん、ハシゴから足を踏み外しまして・・・。下まで落ちましたっ!左手血まみれになってます。」(変)
「↑この映像は何ですか?」(短子)
「これはへら台と云われているものですね。」(変)
「原油高の影響ですか?我が社の照明部の技術ですか?もう少し明るくならないのでしょうか?」(短子)
「短子さん、釣り場ですのでご勘弁を。夜釣りに光は厳禁です。」(変)
「これが、あの『つりバカ氏』が今回海に持ち込んだ史上初のへら台ですね。」(短子)
「エビ撒きであのネット上を賑わしたTAKA鯵を二桁釣りの模様です。」(変)
「エビ撒きでですか?その時あの名手CB244氏は何をしていたのでしょう?」(短子)
「彼のインタビューがありますのでそれをどうぞっ!」(変)
「えっ?はいっ?あなた、どなたっ?
私?CB244です。えっ?まだ鯵2匹です。アタリはシブイですっ!
さっきからガッシーさんが向こうで連荘やぁ~っ!
うわあっ!5連荘やぁ~っ!と大声で叫んでるのがプレッシャーでプレッシャーで・・・。
彼、一体、鯵何匹釣ってますのん?」(CB244)
「そんな声が聞こえてますか?気にすることは無いとおもいますよ。」(スタッフ)
「そんなん気になりますやんっ!」(CB244氏)
「いやいや・・・。〇グ君ですから・・・。」(スタッフ)
「ア〇〇ディ君達ですか・・・?」(CB244氏)
「まさに、それ以外の何物でも無いか?と・・・。」(スタッフ)
「ほっとしましたわ。」(CB244氏)
「現場のリアルな映像でしたねぇ~。でも、ガッシー君の釣果がフグ君と知った時の笑顔は最高でしたね?」(短子)
「メバルカップでチャリコもらった時の笑顔の数百倍嬉しそうでしたね。」(変)
「で、問題はここから発生する模様です。」(短子)
「まさにこの直後ですっ!」(変)
「すぐ隣にいたつりバカさんの声があるそうですっ!」(短子)
「それは貴重ですね。聞きたいです。」(変)
「えっ?僕っ?僕はつりバカっ!君は誰っ?えっ?FTTテレビっ?ってあのFTTてれびかいっ?」(つりバカ)
「ガッシーさんの今日はどうですっ?」(スタッフ)
「コメントしたくないくらい、かわいそうなくらい、フグ君と仲良しですわ。キワキワ狙い過ぎなのは指摘したんですけど・・・。内緒の話ですけど、あの人変っ!でっせ。だって、あんなにフグだけを選別して釣り上げる人初めて見ましたわ。だって、使ってるハリ、ワタイと一緒なんでっせ。『6連荘っ!』までは報告に来てましたが・・・。その後も釣ってるの・・・。フグばっかでしょ?」(つりバカ)
「では、CMの後、本日いろいろと云われていたガッシーさんの映像がありますので
お送りしたいと思いますっ!」(短子)
CM 山〇親分の独り言
札幌から無事帰阪っ!
「では、ここでスタジオにガッシーさんにお越し頂きました!」(短子)
「どうも、短子さん、相変らずお綺麗で。」(ガッシー)
「ガッシーさん、お久し振りです。」(変)
「どちらさんでしたっけ?おっさんの名前は覚える気ありませんので・・・。」(ガッシー)
「あらっ?綺麗だなんて・・・。もっと云って・・・。
ガッシーさん、昨晩はどうでしたっ?」(短子)
「どうも、こうもありませんよっ!」(ガッシー)
「どないしましたん?えらいご機嫌斜めで・・・。」(変)
「釣り過ぎですわっ!つりバカさんっ!CB244氏っ!もうちょっと、ガッシー君に遠慮してもらわな。」(ガッシー)
「どういうことですか?」(短子)
「ええでっか?のべ竿でへら台上でじっくりと構えているつりバカさんと機動力のある竿リールのガッシー君、どちらが有利か?」(ガッシー)
「そりゃ、機動力でしょう・・・???」(変)
「それなりゃ、嬉しいけど・・・。圧倒的につりバカ氏の勝ちっ!」(ガッシー)
「そりゃ、基本的な腕が違いますやんねぇ~。」(短子)
「シラサエビとアオイソメの違いなら、今日のアタリエサってことで言い訳できますけど・・・。」(変)
「同じく、アオイソメで鯵爆釣のCB244氏がいるのなら・・・。
そりゃ、誰が見ても・・・。
ガッシー君だけが下手なんちゃうん・・・???」(短子)
「で、さぁ~、ガッシー君ってさぁ~、話が長いからかったるいんだけどさぁ~、
結局、何?釣ったン?ほんまに世界初っ?なんっ?」(短子)
「短子さん、これですわぁ~。」(ガッシー)
「えっ?何なん?」(短子)
「メバルの新種をつりましたっ!」(ガッシー)
「えっ?今更?メバルに新種って・・・・?「青」とか「黒」とか「赤」では無くて?」(変)
「変酋長さん、今更、泉南にメバルの新種ってありえますのん?」(短子)
「有り得るも何も・・・。写真あるんでしょっ?見ましょうよっ!」(変)
「これ?何ですのんっ???」(変)
「アフロメバルですっ!」(ガッシー)
「勇気があるならもう一度大きな声でっ!」((短子)
『アフロメバルですっ!』
「皆さん、ここまで引っ張って、『アフロメバルだそうです。』」(短子)
「で?アフロメバルとは・・・???」(短子)
「最初、チョコンっ!とウキに反応を示しますが、
電気ウキの反応は、『合わせるかどうしようか?』という感覚で・・・。
グイーンっと突然、重たくなりますっ!
その重さは・・・。
玉網だそうかっ?
と思うくらいの重さ、
と
アタリっ!
まんまと騙されましたっ!
すぐ、隣にいた『つりバカさん』が気がつかなくて・・・。
良かった。良かった。
でさぁ~、
忘れられた真紅短子ですけど、
ガッシーさん、
この話し、落ちませんで・・・。
すんません。
いままでも、
落ちたか?
落ちて無い?
かの判定は全て、こちらサイドで実施しておりましたが・・・。
今日は、
落ちません。
何故なら・・・?
ちょっと、
酔っ払っちゃったから・・・。
いつもだと、この上の文章に戻って修正しますが・・・、
すんません。
おやすみなさいっ!
あとは
つりバカさんのお部屋でどうぞっ!
ごめんっ!
飲み過ぎたし、寝てないから、回るわっ!
本日の釣果っ!

再見!!!
ごめん。
酔っ払いです。
このまま、アップもいいかな?と・・・。
『アフロメバル』と『ワンレンメバル』と『ガッツ石松メバル』
を
今回、
フィッシング〇〇クタンクとして
学会に報告させて頂きました。
再見!!!
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